うーん、考えさせられる物がありますね。
第三者にアレやれコレやれと言われるぐらい、病人を混乱させる事はないっていうのを、お節介な人や固定観念が強い人は分かってくれないときがありますね。
イボのような容姿に関わることだと、それが疾患だという以前に、「醜いから早く治さないと」となり、何となく説得力のある圧力になったりするんでしょうね。
気を付けないと。
投稿者 藤居芳生さん : 2005年12月12日 21:42
じゅんさん、こんばんは。
子供は自分で治すために行動を起こすことはまだできない幼い状態ですから、母親としてできることを最良の方法をさがしてされるということは、子を思えばこそで立派と思います。
放っておけばいいと知っていても、当人は結構気にしてたりして、またその気にしていることが親をさらに心配させるからと我慢しているお子さんがあります。お子さんの気持ちになってあげること大切ですね。
投稿者 行灯さん : 2005年12月12日 22:39
この水いぼ、アンドルー・ワイル博士の「癒す心、治す力」にも取り上げられているように、民間療法で治ってしまうことがあり、それを誰か科学的に研究する人はいないかと呼びかけているものです。
「おまじない」とか、何らかのきっかけで、ポロッと無くなってしまうというのです。
つまり、自然治癒力を最大限に生かすことが大事なんでしょうね。
投稿者 しんぞうさん : 2005年12月17日 00:29
藤居さん こんにちは
大変遅くなってすみませんでした。
おせっかいが受け手にこんなに苦痛だとは、私も正直初めて知りました。
それだけに開放感もあったのですが、なんでも大げさに考えてしまう私には、とてつもない圧力になっていたようです。
こうやって、自分で経験しないと、わからないものですね。
幸いだったのは、本人がまだオチビであることかもしれません。
投稿者 じゅんさん : 2006年01月12日 00:50
行灯さん こんにちは
大変遅くなってすみませんでした。
娘は私の母に言われるようになってから、とても気にするようになりました。
娘は“大好きなおばあちゃんに『ブツブツ治った?』と会うたびに言われること”や、それによって“私が不機嫌になる”ことなどが、きっと苦痛だったのでしょうね・・・。
かわいそうな事をしてしまったと、本当にそう思います・・・。
投稿者 じゅんさん : 2006年01月12日 00:55
しんぞうさん こんにちは
大変遅くなってすみませんでした。
自然治癒力は、大事ですよね。
今回の水イボもかなり民間療法が広く知れ渡っている病気(?)のひとつですよね。
今回は、新生児のおへその消毒をする薬品を使って焼ききるという治療方法をとりましたが、噂ではレーザーで焼く方法もあるとか・・・。
こうやっていろんな情報に振り回されていますが、決め手になる情報がないことも原因かもしれません・・・。
民間療法に頼る気持ちわかります。(もちろん民間療法を否定するつもりはないんですけど・・・)
命に関わるウイルスではないがために、どなたも研究できないのかもしれませんね〜。
投稿者 じゅんさん : 2006年01月12日 01:12
ずいぶん前に指に水いぼができてしまったことがあります
こすっても何してもなくならないし
なんか気になるし困ってたのですが
ある日フキンを漂白していてキッチンハイターの原液を手につけてしまったことがあります そしたらその水いぼがすっかりきれいに!
ひとつだけだったし偶然だったのかもしれませんが。そんなことを思い出しました。(また根拠のない話ですみません)
投稿者 ニノチカさん : 2006年01月22日 07:03
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