最近、眠れません。 眠っていないわけじゃないんです。 1日で通算4時間くらいは眠れていますが、皆さんが夢の中にいる間、私は眠ることができません。
長く勝手に留守にしててスミマセンでした。 今“タイヨウのうた”というドラマがやっています。 主人公の女性は“XP”=“色素性乾皮症”という病気を罹患している設定です。
12月から通っている水イボの治療、治療を始めたものの年末年始をはさみ、約1ヶ月ほど間があいてしまいました。 その間に、以前感染していたであろう新しいものができてしまいました。
少し前に少子化問題として出産費用を無料にしようという、猪口大臣の発言がありました。 この発言自体の実行性が薄れた?ようなので、逆に書かせていただきます。
この発言がされたころ、ブログめぐりをしていたら『子どもを産むと、金の卵を産んだみたいだ』というような表現されている方がいました。
水イボがとれる硝酸銀なるものを知ってからの行動は早く、翌々日にこの方法をして下さる病院へ行き、その翌日には治療開始することができました。
一番大変だったのが、どこでやっているのか調べることでしたが、ネットの情報だけを頼りに探しました。 ちょっと遠くて、車で片道1時間ちょっとかかるところだったのですが、そちらの病院に決めました。
一年ほど前、上の娘の肩に白くてポツッと膨らんだできものが突然できました。 小児科医に尋ねたところ『増えてこなければ、そのままにしておいても大丈夫』とのことでした。
自宅で子どもの病気の本を見ると、以前小児科医が言っていたとおり、水イボはそのままにしておいてもよいと書いてあったので、そのままほったらかしにしておきました。
私に3人目が産めない理由ができてしまった。 大げさに思えるかもしれないですが、それは私も娘も生まれた病院の、産科の閉鎖が決まったから。 とっても悲しいです。 地域の開業医も、産婦人科から産科だけがなくなり、通える病院にも限りがあるのに・・・。
今年もやってきてしまいました。 インフルエンザの予防接種の季節が・・・。
こないだ一晩授乳しなかっただけで、なんと乳腺炎になってしまいました。
長女出産時に同じ部屋に入院していたママ友4人と、産後数ヶ月から現在まで毎月会っていて、たまたまそのお友達の家に遊びに行った時のことです。
まずは読売新聞7月28日付『高校生以下の性行為は不適切』って記事を、読んでください。 以下内容を一部抜粋しました。
27日に中央教育審議会の専門部会は、「高校生以下の性行為は不適切」という立場から、「安易に具体的な避妊方法の指導をすべきではない」とする審議経過報告の素案をまとめたというもの。