« インターフェロン治療に対する助成制度 大阪の場合 |
トップ
| 肝炎対策基本法を成立させてください »
| ■ |
2008年04月12日 健康を維持するために かかりつけ医とのコミュニケーション |
|
9日、肝臓でお世話になっているかかりつけ医の夜診の診察を受けました。心筋梗塞後のバイアスピリンと胃薬(56日間)を処方してもらうためです。
完全予約制ですので待ち時間は短くなりました。20時過ぎにクリニックに入り20分ほどで診察場に呼ばれました。
最近、上半身特に肩当たりがだるいこと、疲れやすいこと、血圧の下の方が90近くから下がらないことなど、循環器系の状態をお話ししました。
ドクターは、血圧を確認(138-90)、聴診器で心音をていねいに観察してくれました。やはり少し異常があるようです。以前、心筋梗塞の治療を受けたM病院への受診と検査の段取りをとるようにしてくださいました。4月下旬くらいに予約を入れていただくようにお願いし、クリニックをあとにしました。
肝臓は落ち着いていますが、循環器にガタがあるようです。
10日には、クリニックの看護師長さんから電話があり、M病院のM院長先生の診察日の予約を取ったと連絡がありました。循環器専門医です。
診察を受けて、検査へとつなげてくださるようです。4月22日が診察日です。
心配事を医師に伝える。私の場合でも半分ぐらいしか伝えられていません。難しいというか勇気のいることです。
|
投稿者 sin : 2008年04月12日 10:34
| ■ |
トラックバック |
|
この記事のトラックバックURL: http://melit.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/1446
|
« インターフェロン治療に対する助成制度 大阪の場合 |
トップ
| 肝炎対策基本法を成立させてください »