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    <title>ポー助さん</title>
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    <title>間違った運動療法②</title>
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    <published>2005-09-15T11:30:42Z</published>
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    <summary>前回のまちがった運動療法①ではとりとめのない無い内容を書きました。 私の統合出張...</summary>
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        <name>poosuke</name>
        
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        前回のまちがった運動療法①ではとりとめのない無い内容を書きました。

私の統合出張症に関しては、その時の診察をして戴いた心療内科の先生方を越える
診察を出来る医師と今は巡り逢えなかったのと、この判断を越える先生と巡り逢える事が出来るま
では、心の整理が出来る迄、書くことはしない事にします。
(今は、ウツや統合失調は克服出来たんですよお〜〜＾＾）
        <![CDATA[さて、運動療法の内容について書き進める事が大事ですので、気持ちをこちらにスイッチを入れる
事にシフトします。
前回の記事で、糖尿病に関しては有酸素運動が効果的で有ると書かせて戴きました。
この事を体感するにあたり、下記の運動療法の書籍の中でわかりやすい内容が有りましたので、
ご紹介させて戴きます。
心拍数の表とこの書籍の中の文章も、少し引用させて戴きます。

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■　どんな運動が良いか？
１．個人の健康、体力に合わせて出来る物
２．全身的運動で局所的負担の少ない物
３．運動強度は、あまり強くない有酸素的運動
４．危険度の少ない物

中高年に適した運動を整理すると上記の１〜４の様になる。
中高年では、個人差が大きいので自分のペースで出来ない様な物は好ましくない。
局所に負担がかかる物は避けたい。

脂肪エネルギーとして多く消費され、トータルとしてのエネルギー消費も多い有酸素運動が望ましい。
有酸素運動では、酸素需要と酸素摂取量のバランスを保った、一定状態を長く持続させる事が出来る。
運動処方の対象となる有酸素運動は、大筋群を使い、ある程度の時間延長にも耐えられる歩行、
ジョギング、サイクリング、水泳等が上げられる。
運動の種類の決定にあたっては、日常生活の活動度や年齢等の要因なども考え、安全性等も
考慮する。

と有り、上記引用文に関しての書籍名は『運動療法ガイド　正しい運動処方を求めて』の中から
（株）日本医事新報社の掲載許可を戴き掲載させて戴きました。

今日は此処までとさせて戴きます。]]>
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    <title>間違った運動療法①</title>
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    <published>2005-09-10T14:16:30Z</published>
    <updated>2006-02-03T14:17:24Z</updated>
    
    <summary>私はある疾病からとあるスポーツをする事にしました。 １９歳から始めた、ボディビル...</summary>
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        私はある疾病からとあるスポーツをする事にしました。
１９歳から始めた、ボディビルディングと言うスポーツです。
私はもの心が着いたときに、今で言う統合出張症にかかり（２５年前は自立神経出張症)
と誤魔化されていました。
多分患者が精神分裂と言うとビックリしたので、当時の心療内科の先生は上記の表現を
したのかも知れません。
        <![CDATA[それ以降から..............
毎日、幻聴に悩ませれる事に成ります。

『お前の体を見て、後ろの女の子が笑ってるぞ。アッハッハッハ！！』
『ほら、見てみろよ！！あの子がお前の事をバカにして指さして笑ってるぞ！フハハハ！！』
毎日の様に幻聴が聞こえるのです。

何故？ボディビルディングを始めたのかと言うと、主治医が、こういったのです。
『自分の体の嫌な部分をチェンジする。つまり、体を完全に別物に替えてしまう』と診断されたのです。
この詳細は、又別の記事で書き込む事にして運動療法の内容について続けて行きたいと思います。

さて、前記の今のボデイビルデイングの記事で、筋肉隆々の大きな体を想像されたのでは
無いでしょうか？
いえいえ、現在は決してそうでは有りません。
元々、ＤＭでケトン体が発生する痩せ方をしましたから、脂肪だけの燃焼では無くて、筋肉までも落ちてしまう不健康な痩せ方をしたのです。
これを、少しでも元に戻そうと思い試行錯誤を繰り返す事に成りました。

さて、運動の内容ですが、アネロビクス(無酸素運動)とエアロビクス（有酸素運動）の運動内容はご存じだと思います。

糖尿病に対して効果的な運動とそうでない運動(血糖値に対して)の違いに少し体感する事が出来たから
この記事を書く事にしたのです。
私は、筋肉を大きくする事ばかりに捕らわれていた為に、瞬間的に筋肉を使う運動、つまり無酸素運動ばかりに重点を置き、バーベルばかりを触っておりました。この無酸素運動はかなり息を止めて歯を食いしばって力を出すので血圧は上がりますし、特に高齢者やＤＭ患者には適さない運動で有ると思います。私の食後血糖値はゆうに、２００を越えます。
多分この無酸素運動の負担はかなりあるので、そういった結果しか出ないのだと思います。

食後２時間後の一番のピーク時で２８０位行く時が有りますが、無酸素運動をしても、あまりＢＳが下がりません。しかも、食事内容やその日のヤル気によってはむしろ上がってしまう場合も有ります。
しかし、有酸素運動はかなりＢＳの下がりがいいのです。
それにメンタルな部分で、気ノリしない時でも結構、いい数値が出ます。
特にエアロバイクの有酸素運動がかなりの好成績でした。

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有酸素運動もかなりの種類が有りまして、ウオーキング、水泳、ランニング等が有りますが、比較的、長い時間を続けられる運動がＢＳの下がりがいいですし、有酸素運動の後に無酸素運動をしても全身にかなりの酸素が供給され体のウオームアップに成りますので怪我もしにくく成ります。
後、心拍数です。どれだけ長く心拍数が高く、長く保たれるか？
これで一番高く保たれるのが、エアロバイクと水泳が保たれるのでお勧めです。

ランニングなのですが、よほど意思が強く無ければ、続かないですし、私は暫く続けたのですが、苦痛で苦痛で仕方が無くて長続きしませんでした。
この事を書くと論議が出てくるかも知れませんが、もし良ければ識者の方が補足して頂ければ幸いです。
此処までは、あくまでフィットネスクラブや体育館に通った事を前提として書いておりますが、では、現実的に無理で有ればどうすれば良いか？
も考えて見たいと思います。]]>
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    <title>気が変わりました。</title>
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    <published>2005-09-09T17:43:09Z</published>
    <updated>2006-02-02T16:12:31Z</updated>
    
    <summary>右往左往して申し訳ないですな。 気分的に気ノリしなかったのですが、石田さんにメー...</summary>
    <author>
        <name>poosuke</name>
        
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        <![CDATA[右往左往して申し訳ないですな。
気分的に気ノリしなかったのですが、石田さんにメールしたとうりこのまま理解して貰えず
フェードアウトすると、益々、此処の医師が<strong>はちゃめちゃ</strong>に成ると思いましたので、
書く事にしました。]]>
        暫くは考えさせて下さい。
それとしんぞう先生の言っていた意味をもう少し
咀嚼してからブログを続けるのか？閉鎖するのか？
考察して見る事にします。
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