非常に難しい問題ですね
飲酒は個人の資質によるところがあります
酒に飲まれる人は年齢に関係ないともいえます
また、飲まれなくても継続飲酒で中毒になる人も居ます
逆に長期の飲酒でもなんともない人も居るようです
問題は飲酒より憲法改正
何を目的として、どこを改正するのかではないでしょうか
いわゆる平和憲法を改正して、戦時に自衛隊を投入できるようにするのが目的なら、当然反対です
戦争経験者なら、その時点での国民統制や意識誘導を経験していると思いますが、その方々が経験している反対と言えない法律が違法でなくなる可能性があるからです
となると文句言えば非国民、あるいは検挙なんてなってしまうかもしれません
それを一番恐れています
ちなみに私は支持政党はありません
あえて言うなら非自民でしょうか
18歳に参政権を与える、ないし飲酒を認めるのは反対ではありませんが、それをきっかけに憲法改正容認は短絡的と思います
この問題は書き始めるときりがないのでこの辺で
投稿者 sasadonさん : 2007年01月10日 01:19
選挙権はともかく、飲酒はやめたほうがいいですね。飲酒は20歳と言わず、30歳や40歳から飲み始めたほうがいいと言われているぐらいです。脳神経回路の形が変わってしまいます。18歳からにすれば、飲酒運転する人も増えるでしょう。迷惑です。酒害は肝臓の病気だけではありませんから。
「現実と法律が乖離していることは避けるべきだ。」というと、飲酒運転する人が多いので、飲酒運転しても言いように法律を変えようと言うのが加藤先生の考え方ですね。
WHOをはじめ、社会の動きは禁酒の方向へ向っています。だから菊間アナのことが問題になったのでしょう。
飲酒に関して悪い事を書くと、アルコール飲料メーカーからリベートをもらえなくなってしまいますしね(苦笑)。
投稿者 茶碗蒸しさん : 2007年01月24日 17:46
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