はじめまして。
これからMELITでお世話になりますMOCO@保健師です。
加藤先生のお酒についての記事は、食生活11月号で拝読いたしました。
お酒の飲み方も生活習慣のひとつとなってしまうと、コントロールが大変だと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
投稿者 MOCOさん : 2006年12月17日 14:48
MOCOさん。食生活という雑誌。自分では見たこともなかったので、どんな人が読んでいるのだろうと思っていましたが、執筆者の1人もそれを読まれていることを知り、びっくりしました。
生活習慣の指導の工夫など是非記事にしてください。
投稿者 加藤眞三さん : 2006年12月20日 14:42
ご無沙汰しています。
夫の買ってきた週間朝日に先生のお写真をみつけて喜んで拝読しています。
なんだかとても嬉しい気持ちになりました。
投稿者 Mimさん : 2006年12月21日 00:28
Mimさん。
ありがとうございます。Mimさんの書き込みで発売をしり週刊朝日をかって来ました。
アルコールは私の専門分野なので、この時期になるとマスコミへの露出が多くなります。季節ものですね。
投稿者 加藤眞三さん : 2006年12月21日 23:56
はじめまして。
私は自分の意志とは関係なく、体質的にアルコールが全く飲めません。「お酒の正しい付き合い方」と書かれると、飲めないことが正しくないみたいに感じ、肩身が狭いです。適正飲酒も、1日1合飲まないと「適正外」のような雰囲気が漂って好きでありません。「百薬の長」と言われると、飲めないと病気になりそうに感じます。
100歳以上のお年寄りの半数以上が下戸と聞いたことがあります。下戸って人口の5%ぐらいだったと思います。そういう話って何故か広まりませんよね。
投稿者 下戸さん : 2006年12月22日 16:15
下戸さん、はじめまして。
年末年始とお酒を飲むような機会が多い季節は、下戸さんには辛いですね。
私の父は体質的にアルコールがまったく駄目です。かす汁で顔を真っ赤にし、ワイン少々で蕁麻疹が出ます。営業職だったものですから、酒席でいつも苦労していました。
しかし、父は70歳を過ぎても同年齢の人にくらべると異様なほど元気で、自治会の会長をして毎日朝から晩まで出歩いています。
飲める体質の人には適正飲酒が良いでしょうが、飲めない人は飲まないのが適正なんですから、堂々と胸をはっていてください。
投稿者 優子さん : 2006年12月23日 08:48
飲むのなら一合以内といっているのであって、飲まない人にまで飲むことを薦めるものではありません。
飲めない人が無理して一合飲むと命を縮める結果になると思います。
下戸の人はそのままで良いのです。
投稿者 加藤眞三さん : 2006年12月25日 18:00
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