加藤先生こんにちわ。
さっそく、鉄、フエリチンを調べてもらいました。
1992年発覚以来、14年間の検査で初めて調べました。
結果、鉄166、フエリチンは、高くて 295でした。
肝臓専門医である主治医からは、「だから何かをする数字ではない。」
と言われました。
閉経して、丸4年たちました。(それも関係あるみたいですので。)もう、男性の基準値で考えれば良いのでしょうか?
長年GPT 17ー25だったのが、動き出して6ヶ月、35ー69 の間ウロウロしています。
他の検査結果は良好です。
「私としては、悪くならないように今自分で低鉄のお料理を気をつけるようにしたいと思います。」
申しましたら、「必要はないよ」でした。
主治医は、「GPTが80位に上がるのも、鉄、フエリチンが多いのも、C型肝炎の人は仕方が無い事です。治療は必要ないよ。トランスが100とか、200になったら考えましょう。」だそうです。
私は、GPT69でもショックなのですが・・。
患者側がINFに消極的だとやはり、トランス値が上がってからの庇護治療しかないのですしようか?
私は、これ以上、上がらないように予防したいのですが・・・・!
いつも、C肝の予想範囲内だから・・と言われるだけで終わり。
何だか、怖くて、虚しい病気です・・・・。
投稿者 椿さん : 2006年03月13日 18:01
C型肝炎でAST、ALTが高く、鉄の値も高いと、鉄制限食や瀉血の適応があると思います。私も慢性肝炎の人全員にお奨めしているわけではありません。
AST.ALTが70以下で安定しているのなら、この主治医の意見も特別に変わったコメントではありません。そんなに数値を必要以上に気にしないでといっているのだと思います。
椿さんの場合、鉄制限食は試みられても良いと思いますが、鉄制限をすると、大豆や海藻など健康に大切そうなものが制限されるので、バランスをとれたものにすることも大切です。
投稿者 加藤眞三さん : 2006年03月17日 00:47
>>AST.ALTが70以下で安定しているのなら、この主治医の意見も特別に変わったコメントではありません。そんなに数値を必要以上に気にしないでといっているのだと思います。
ありがとうございます、
>>AST.ALTが70以下で安定しているのなら、この主治医の意見も特別に変わったコメントではありません。そんなに数値を必要以上に気にしないでといっているのだと思います。
安心しました。まだ69で70以下ですので心が落ち着きました。
有難うございました。
投稿者 (匿名)さん : 2006年03月17日 01:41
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