私のことではないんですが、同じペグイントロン+リバビリンの併用治療をされている方で、治療するのに嘆願書を求められた方がいる。治療誓約書というか、承諾書については、確かにこれだけ危険があります。説明を受けた上で治療をしますってのは分かりますが、嘆願書、ぜひぜひ治療をしてください。わたしは副作用が出てもかまいません・・・ってのは、少々気分が悪いなぁと思いました。医療機関として防御戦を張るのは分かるんですが少々行き過ぎかと思ったしだいです。
投稿者 CXQ02002さん : 2005年06月17日 22:54
またまた、文句ばかりをいうわけじゃないが・・・(苦笑)
あるC型肝炎の患者さんが、ペグイントロンの注射で腕がボロボロなのに、うちの病院は腕にしか打ちませんの云われたそうな・・・。他の病院じゃ。おなかとかおしりとか、太ももとか柔軟にしてくれるところもあるのに、経験がなくて怖いからかなぁ。もう少し、患者の苦痛を和らげる治療を考えほしいなぁ。そーで無くても、インターフェロンの治療キツいのだからね。
投稿者 CXQ02002さん : 2005年06月18日 11:55
CXQさん。
この嘆願書というのはちょっと問題ですね。何か強い副作用が予測されて、医師としてはその治療をやりたくないけれども、患者さんがどうしてもして欲しいという時にはありえます。ですから、医師が乗り気でないことが前提ですね。 ただし、このような場合も、医師は、どうしてやらない方がよいと思うのかについて十分説明する必要があると思います。
ペグイントロンは、結構皮膚症状が出ているので、同じ場所ばかりでなく、何箇所かを回しながらうった方がよいはずですが。どうして腕でないとだめなのでしょうね。主治医にもその話をしましたか? ひょっとしたら、看護師が他の部位にはなれていないので、嫌がっているだけなのかもしれませんが。
投稿者 加藤眞三さん : 2005年06月18日 14:14
いやなことというかいやな医師というか・・・
初めてのIFN治療後、主治医が転勤になり後任の先生が・・・
外来のとき、まったくこちらの顔を見ず、カルテを見ながら話すんです
まあ継続しての診察ではないからカルテを見るのはわかるんですが、話をするときはこちらの目を見てもらいたかったですね
なんかどうでも良いような感じがしてとても不愉快だったです(私が)
2〜3回の外来診察後、他の先生に変えてもらいましたが
その後病院からも居なくなってしまいましたがその先生はどうなったのでしょうね
投稿者 sasadonさん : 2005年07月01日 01:12
しんぞう先生こんにちは。
私のブログの6月25日付けにこの先生の記事に関することを書いたのですが、自分が書いて内部告発のようで少々憂鬱になりました。
一部の医療従事者の行いが多くの真摯に勤めている人たちの足を引っ張っているのには、とても我慢ができず、実際詰所で後輩に注意したこともあります。そして先輩のデリカシーのない同僚には上司にお願いしました。
患者さんの立場を考えれば、言えない事とかできない事とか気付いてほしいのですが、患者さんそのものの存在を忘れるほどに職場の人間関係に重きを置く風潮はどこから生まれるのかしらっと思います。
また別の機会に、心動かされた医療関係者の素敵なちょっといい話を募集していただきたいのです。
エキブロ・メディカルにもあったかな?
全く記事が無かったらどうしよう…(;^_^A
投稿者 昼行灯さん : 2005年07月01日 14:55
昼行灯さん。 了解しました。こんないいことあったよ。医療現場でも。と題しましょう。
ありがとうございました。
投稿者 加藤眞三さん : 2005年07月01日 15:15
しんぞう先生、早速に取り上げていただきありがとうございます。
私はどちらかというと仕事を辞めても医療従事者の大変さを知っているのでどうしても医療従事者側になってしまい、主婦に戻っても患者さんが傷ついたことを赤裸々に言われるとドキンとします。
皆様が書き込みされてることに間接的ではありますが、心当たりがあるからです。
おかしな話ですがもう関係ない主婦なのに落ち込みそうです。
今まで一生懸命仕事してきたのは何だったんだろうと・・・。
それで勝手ながらお願い致しました。
投稿者 昼行灯さん : 2005年07月01日 21:23
投稿者 藤居芳生さん : 2005年07月02日 12:22
藤居さん。 この事件課長の意図がよく読めません。ノルマがあったのか、自分の採血結果を見たかったのか。いづれにしても何か裏話があるはずです。そのうちに週刊誌にでも出てくるのでしょうか。
一生献血お断りは、安全を第一にとっているためでしょうが、HBs抗体があれば先ずは大丈夫でしょうけれど。
投稿者 加藤眞三さん : 2005年07月03日 07:24
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