|

昨日は、2010年1月21日の血液検査結果で判明した好中球減少症に対する処置及び感染症予防として三日連続して投与することになった、G-CSF(顆粒球コロニー刺激因子)のグラン注射液75の最終回の注射をしてもらうために、午前8時に救急外来へ行きました。
救急外来の待合室の患者は数人でした。事前に交付してもらった、急患患者ではないが休診日に投薬を受ける患者であることが分かる休日来院予定表を受付に提示しました。グラン注射液75投薬直前が最も免疫力が低下しているので、病院で待機していて大丈夫かと不安でした。
思ったよりも急患患者が少なかったせいか、午前8時30分にグラン注射液75の注射を受けることができました。
なお、この日に支払った額の内訳は、次のとおりです。
診察料70点
注射1,279点
保険料一部負担金3,840円
免疫の働きが低下しているときに、健康な人では感染しない、病原性の弱い微生物による感染(日和見感染症(ひよりみかんせんしょう))に脅えながら、この三日間は自宅で安静にした成果があり、今のところ何の症状もありません。
グラン注射液75の投与と細菌を直接殺す作用があるセフゾンカプセル100mgの服用効果も出てきたようなので、明日から出勤する予定です。
→腎臓・尿・膀胱の病気ブログランキングへ
2008/06/24 Yahoo!カテゴリ登録 癌 >闘病記
【膀胱がんウェブカフェ(仮訳)】
看護・介護について(その2)
エディスとルイス
ルイスは素晴らしい患者であり、私たちはすべてを議論する非常に開かれた関係を持ち、受け入れ、それが痛ましいことであっても、私たちは静かに話します。私を絶叫したい気持ちにさせる死についてでさえ、私は彼に話し、私たちは泣きます。しかし、私たちがお互いにこれをすることができるとき、それは精神浄化作用です。私は、否定的なことを議論したくない看護・介護を行う人がいる患者又は看護・介護を行う人と深い関係を持っていない患者にとっては、そのことはどれほど恐ろしいことかを知っています。
↓(詳しくは)
http://idomov4.netfarm.ne.jp/~bh001111/4644072b/i/newpage135.htm
携帯サイトの膀胱がんウェブカフェ(仮訳)のQRコード
↓

人気ブログランキングへ
BlogPeople
ブログランキング【くつろぐ】

この記事をTwitter に送る。
ついろぐ
ブログエントリー(記事)は執筆時の情報に基づいており、最新の内容であることを保証するものではありません。
|