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2008年第4回入院の十日目です。
昨日(2008年7月31日)で今回の加療入院の最終投薬が終わり、本日(同年8月1日)退院することになりました。
昨晩(2008年7月31日)の19時30分ごろにベッド脇で主治医と症状及び副作用対策の効果を確認してから、次回の外来化学療法の日程予約を行いました。所要時間は約3分でした。
ところで、2008年7月31日のブログエントリー(記事)に書いた泌尿器科病棟看と病院給食センターとの連携がうまくいかなったことから、誕生日当日のタイと赤飯の特別食は出なかった件の続きです。
結果は、看護師が病院給食センターに誕生日特別食を再依頼してくれたお陰で1日遅れでしたが、次の写真のタイと赤飯の誕生日特別食が通常の昼食とは別に出されました。

次の写真は、昨日(2008年7月31日)の昼に出された特別食と通常食です。

ありがたいことです。
昨年の入院以来、魚が嫌いになり、食べないようにしていたのですが、このタイはおいしかったです。
1年先の誕生日ですが、これまでの安全安心に対する感覚、定年まで生きるとか日本人の平均寿命まで生きるという漠然とした確信はなくなっており、全く予想もつきません。
今を生きるということは、あまり先のことを考えないだけではなく、たとえば携帯電話の契約期間は縛りがある2年契約にしない、携帯電話端末は一括買取り契約にするなどの消費行動に変えていくことだ決心しました。
そうはいうもののとりあえず人生50年を目標にします。
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2008/06/24 Yahoo!カテゴリ登録 癌 >闘病記
【膀胱がんウェブカフェ(仮訳)】
診断方法(その1)
膀胱鏡検査
膀胱鏡は尿道を通して膀胱に挿入されて、薄いライトを灯した管を通して異常及びその位置に注目し、画像による膀胱の特徴が記録されます。処置は患者によって不快であるけれども、我慢できるものと考えられています。軟性膀胱鏡は検査のために使われる一方、硬性膀胱鏡は組織の切除(又は生体組織検査)ために使用されるものです。膀胱鏡検査は、腫瘍の存在を診断することにおいて使われる最も信頼できる機器です。
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http://idomov4.netfarm.ne.jp/~bh001111/4644072b/i/newpage77.htm
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