断酒ですか私は期間限定しか無理でした
量は減らしました
ストレスと酒を天秤にかけて間をあけて飲むことにしました
インスリンが原因で発ガンするというのは初耳でおどろきました。発癌物質どこにでもあるんですね・・
投稿者 のんべーですさん : 2008年02月22日 18:18
ガンファイターです。
発がん物質はどこにでも潜んでいるということは、何をしてもダメととらえるのか、できるだけリスクを減らしていこうとするのか難しいところです。
酒がない人生は、生きていると言えるのか疑問に思うこともありますが、なるべくリスクは減らしたいです。
投稿者 ガンファイターさん : 2008年02月22日 18:29
ガンファイターさん 初めまして。
貴兄のブログをいつも読んで、勇気をいただいております。
膀胱がんの情報は、なかなか少なく、また最近受けたトーイック280点のわたくしは、翻訳いただいているweb とても助かっております。私は、45才男子 計測器メーカの営業です。 3年半前 表在性膀胱がん グレード2と診断され、再発率80%と言われ、今に至っております。今は経過観察中で、また3月に膀胱鏡の検査を受けます。再発防止の為 大阪のe-クリニックの指導のもと、星野式ゲルソン食事療法と年2回中国の先生に診断してもらい、中医薬を飲んで、体調管理に努めております。ゲルソン食事療法では、動物性タンパク、塩分、酒は禁止と厳しいですが ひと月に2回は、酒も飲み、このときとばかりに奮発しておいしい、食事とおいしい焼酎を飲みます。お互い 闘病 りきまずがんばりましょう。
投稿者 瞬裕さん : 2008年02月23日 14:56
ガンファイターです。
励ましのコメントありがとうございます。
e-クリニックのサイトに行ってみました。治療を行わないインターネットやメールによる情報提供や相談を行なう会員制サポートというのものがあることに驚きました。ゲルソンがん食事療法については、知らない情報だったので、ありがとうございました。
投稿者 ガンファイターさん : 2008年02月23日 16:47
ガンファイターさん こんにちは。
瞬裕です。ゲルソン療法についてですが、代替療法のなかでは、一番厳しいといわれてますが、効果も一番と聞き(転移性大腸がんを克服された精神科医 星野先生の講演で聞きました)科学的にも納得がいったので、続けております。(但し少しズルしてますが)。この療法をはじめてから確かに病気以前より、体が軽くなり、歯医者さんからは、歯茎の状態が極めてよくなっているといわれ、続けるようにいわれました。食事でここまで変化があるとやりがいがあります。免疫力アップには、このゲルソン療法と中医薬が一番のお奨めです。ガンファイターさんにも参考になるかと思い書き込みました。
投稿者 瞬裕さん : 2008年03月01日 12:24
ガンファイターです。
ゲルソン療法は知りませんでした。膀胱がんウェブカフェではどこで取り上げているのか調べると、化学発がん予防の代替医療で、米国国立がん研究所(NCI)のキャンサーネットが紹介する情報の一つとして紹介されていました。
ゲルソン療法について調べて、次のように注意書きをつけて、膀胱がんウェブカフェ(仮訳)を更新しました。
↓
ゲルソン療法(訳者注意書:マックス・ゲルソン博士が考案した塩の禁止、脂質の制限、タンパク質の制限及び大量の野菜ジュースの摂取などを特徴とする食事療法)
http://idomov4.netfarm.ne.jp/~bh001111/4644072b/i/newpage156.htm
お知らせに感謝します。
投稿者 ガンファイターさん : 2008年03月01日 15:10
ガンファイターさん おはようございます。
瞬裕です。
膀胱がんウエブカフェの更新までしていただいたんですね。
なんだかうれしいです。
これから 万博公園まで行って梅の写真を撮ってきます。
この病気になったから 季節の移り変わりに敏感になってきました。
命に関する感受性があがってきたからでしょうね。それでは。
投稿者 瞬裕さん : 2008年03月02日 08:46
ガンファイターです。
命に関する感受性が上がるのみならず、時間に対する感受性も研ぎ澄まされてきたように感じます。
投稿者 ガンファイターさん : 2008年03月02日 09:37
|