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昨日の朝、新聞を読んでいると、大腸疾患の治療紹介するHP解説という記事がでており、米国の大手製薬会社のジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社が作成した「大腸info―知ろう、大腸の病気のこと―」というウェブサイト(日本語)が紹介されていました。
昨年の入院のきっかけがひどい便秘であったことや、入院先の泌尿器科では初めてとなった大腸担当の外科医による腹腔鏡手術・検査と泌尿器科医による経尿道的膀胱腫瘍切除術を同時に受けたので大腸疾患にも興味があります。
さっそく、インターネットで調べると2007年11月5日付けの「プレスリリース ジョンソン・エンド・ジョンソン」がありました。
↓
http://www.jnj.co.jp/group/press/2007/1105/index.html
そして、大腸infoです。
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http://www.daichouinfo.jp/
このウェブサイトは、患者向けにていねいに作ってあって、大腸疾患の理解は深まりました。
大腸疾患は米国の大手製薬会社が患者向けウェブサイトを作っていることは分かりました。
しかし、膀胱疾患、とりわけ膀胱腫瘍のウェブサイトで、大手製薬会社が作成したものはあまりないようです。
【膀胱がんウェブカフェ(仮訳)】
レビュー:膀胱がんウェブカフェを更新しました。翻訳及びリンクを見直しました。
がん患者のための多くの個人的なウェブサイトがありますが、一般的に共通する一つのことは選択された主題へのとりつかれたような情熱です。最善のウェブサイトはまた、がん患者たちの心と精神を理解し、患者の学習過程と明確につながるという点で明確な強みを持っています。「こうだった、こうした」という経験が、がん患者のウェブサイトの迫力ある強みです。
↓(詳しくは)
http://idomov4.netfarm.ne.jp/~bh001111/4644072b/i/newpage92.htm
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